| ベストな戦略を立てるための補助をします。FXメルマガもどうぞ。 | |||||
| メニュー | 月曜日 | 火曜日 | 水曜日 | 木曜日 | 金曜日 |
| 今週の注目点 | FXタクティクス | FXタクティクス | FXタクティクス | FXタクティクス | |
| 更新時間 | 毎朝12時までに更新 | ||||
| ご注意※2008年6月より趣旨を変更しました! | |||||
11月29日(木)【週末への戦略】
木曜日のコンテンツ【週末への戦略】11月29日号です。
|
|||||||
|
|||||||
|
|||||||
| 米国経済指標&注目材料 | 予想値 | 結果 | 予想よりも? | 相場の反応 | |
| 26月 | 特になし | - | - | - | - |
| 27火 | 消費者信頼感指数 | 91.0 | 87.3 | ||
| リッチモンド連銀指数 | 分析対象外 | ||||
| 28水 | 耐久財受注 | -0.2% | -0.4% | 悪い | 小動き |
| ↑除輸送用機器 | +0.4% | -0.7% | |||
| 中古住宅販売件数 | 500万件 | 497万件 | 少し悪い | 小動き | |
| 地区連銀経済報告(ベージュブック) | - | - | 弱い | ドル売り | |
| ※分析対象通貨ユーロドル | |||||
■週初からの傾向
【アブダビ投資庁によるシティグループへの約75億ドルの投資の話題】から流れが変わってしまった。
月末需要か?ファンドの決算か?ショートカバーか?
今現在、ドルは買われたがっているようにみえる。
■週末への材料
▼木曜日
【1】第3四半期GDP【改定値】
【2】新築住宅販売件数
▼金曜日
【1】コアPCEデフレーター
【2】シカゴ購買部協会景気指数
■週末への戦略
【分析時レート■ドル円→110.1、ユーロドル→1.474】
予想以上に弱かったベージュブックにはさすがにドル売りに反応したが、
ユーロには少し分が悪い状態。
今週末は月末ともなっており、この状態は暫く続く可能性が高いだろう。
そんな中、今日の焦点は新築住宅販売件数にある。
その結果別に戦略を出したい。
まず、大前提としてNY株式市場が前日比プラス圏内で推移している事。
>>NY株式市場の動向はこちらで確認
その状態で、24時00分の新築住宅販売件数の発表の結果によって戦略を分けたい。
シナリオ1★新築住宅販売件数が市場予想値よりも悪い。
→ユーロドルをロング
シナリオ2★新築住宅販売件数が市場予想値よりも良い。
→ドル円をロング
月曜日と木曜日の更新はメルマガにて通知しています。
よろしければご登録ください。
http://www.mag2.com/m/0000249785.html
NY市場プロファイリング【11月28日更新版】
| ※チャートはクリックで拡大します | |
| 11月27日火曜日ドル円5分足 | 11月27日火曜日ユーロドル5分足 |
| 11月27日(火曜日)の指標結果 | コンセン サス |
結果 | 予想よりも | ユーロドルの反応 |
| 消費者信頼感指数 | 91.0 | 87.3 | 悪い | あまり反応せず |
| リッチモンド連銀製造業指数 | 分析対象外 | |||
【分析及び見解】
消費者信頼感指数が悪かったものの、市場は【アブダビ投資庁によるシティグループへの約75億ドルの投資の話題】を好感したくて仕方がなかったようだ。
【見所と戦略】
▽トリシェECB総裁とユーログループ議長の記者会見
▽米耐久財受注
▽米中古住宅販売件数
▽ベージュブック
戦略としては、【ドル売りスタンス】を継続も・・・
本日のNY株式市場や中古住宅販売件数、ベージュブック、NY株式市場次第では
ドルは短期的な反発局面に入る可能性が出てきた。
【アブダビ投資庁によるシティグループへの約75億ドルの投資の話題】
意外とこういう材料が反転のキッカケとなったりする。
本日の動向に注意したい。
ドル円は月末要因などで需要関係も多くなる時期。
一方、本日の中古住宅販売件数、ベージュブック次第で悪い結果やドル売りとなれば、
週初めの予定通り、明日の新築住宅販売件数の悪化でドル売り順張りとしたい。
NY市場プロファイリング【11月27日更新版】
| ※チャートはクリックで拡大します | |
| 11月26日月曜日ドル円5分足 | 11月26日月曜日ユーロドル5分足 |
| 11月26日(月曜日)の指標結果 | コンセン サス |
結果 | 予想よりも | ユーロドルの反応 |
| 特になし | - | - | - | - |
【分析及び見解】
注目に値する米指標の発表がなかったため省略
【見所と戦略】
▽トリシェECB総裁が中国入り。中国金融当局と協議
▽ドイツのIFO景況指数
▽米国の消費者信頼感指数
▽NY株式市場の動向
戦略としては、【ドル売りスタンス】を継続。
ドル円は107円では許してくれなそうな雰囲気。
ユーロドルは上昇トレンド継続も方向性はそれほどない。
直近ではNY株式市場の動向が一番の注目材料。
明日から米国の経済指標が目白押し。
注目材料に見る【今週の戦略】11月26日号
月曜日のコンテンツ『注目材料に見る今週の戦略』です。
米国はほぼすべての指標。その他の国のものは重要なものだけを表記。
赤色が重要で太字→細字と段階になっている■金融政策関連のものは桃色
| 今週の注目材料ピックアップ | 今週の焦点 | |
| 11月26日【月曜日】 | ||
| 米 | 特になし | - |
| 11月27日【火曜日】 | ||
| トリシェECB総裁及びアルムニア欧州委員その他が中国金融当局と協議 | ||
| 独 | IFO景況指数 | - |
| 米 | 消費者信頼感指数 | - |
| 米 | リッチモンド連銀製造業指数 | - |
| 11月28日【水曜日】 | ||
| 米 | 住宅ローン申請指数 | - |
| 米 | 耐久財受注/【除輸送用機器】 | - |
| 米 | 中古住宅販売件数 | ★ |
| 米 | 地区連銀経済報告(ベージュブック) | ★ |
| 11月29日【木曜日】 | ||
| 日 | 鉱工業生産【速報値】 | - |
| 米 | 第3四半期GDP【改定値】/GDPデフレーター/ 個人消費/コアPCEデフレーター |
★ |
| 米 | 新規失業保険申請件数 | - |
| 米 | 求人広告指数 | - |
| 米 | 新築住宅販売件数 | ★ |
| 11月30日【金曜日】 | ||
| 日 | 全国消費者物価指数&【除生鮮】 | - |
| 加 | GDP/第3四半期GDP | - |
| 米 | 個人所得/個人消費支出/PCEデフレーター/ コアPCEデフレーター |
- |
| 米 | シカゴ購買部協会景気指数 | - |
| 米 | 建設支出 | - |
| ※チャートはクリックで拡大します | |
| 11月23日金曜日ドル円5分足 | 11月23日金曜日ユーロドル5分足 |
今週の注目材料は多い。
今週もドル売り加速や信用収縮の動きが最大の焦点となるだろう。
まずは実質連休明けのNY市場の出方が気になるところ。
『クリスマス商戦の動向』や『トリシェECB総裁と中国当局者の協議における人民元の話題』などで為替相場は反応するだろう。
米国の経済指標も数多く発表される。
中でも『中古住宅販売件数』や『新築住宅販売件数』などの住宅指標が焦点となりそうだ。
その他、『第3四半期GDP【改定値】』や『ベージュブック』にも注目したい。
今週の注目材料の焦点は以下の4点となりそう
◎中古住宅販売件数
◎ベージュブック
◎第3四半期GDP【改訂値】
◎新築住宅販売件数
【週初時点での分析&見解】
▼ユーロドル
中期で上昇トレンド継続と判断。
短期的な調整リスクは高いものの、ロングのみの方針を継続。
ただ、この時期は上下に振れやすく、イッテコイも多くなる。リスク管理が難しい時期であり、注意したい。
▼ドル円
依然、下落リスク継続中も株式市場次第の面が大きい。
ただ、戻す面があれば戻し売りのチャンスと見る。
【注目材料に見る今週の戦略】
相場のバイアスは、依然として信用収縮、ドル売り継続にある。
火曜日の中古住宅販売とベージュブックでの反応を見て、
→それがドル売り方向であれば、
→木曜日のGDPや新築住宅販売件数で市場予想より悪い結果でのドル売り順張り
としたい。
月曜日と木曜日の更新はメルマガにてお伝えしています。
よろしければご登録ください。
http://www.mag2.com/m/0000249785.html
第2回★FXおさらい講座【新築住宅販売件数】
今日は『FXおさらい講座』です。
来週の木曜日に発表され、来週の為替相場の焦点の一つになるであろう【新築住宅販売件数】についておさらいしたいと思います。
★新築住宅販売件数
発表時期は、下旬
発表機関は、米国商務省センサス局
販売された新築住宅の署名ベースでの件数。
景気動向と関連が深く、先行指標としても重要。
金融政策変更時には特に重要視される。
注目度は、星3つ中★★★で最大です。
羊飼いのFXブログでは、毎日、米指標を[SS→S→AA→A→BB→B→C]の7段階で表していますが、この指標に関しては7割がた「S」の表記です。
特に現在はサブプライムローン問題が金融市場を騒がせており、金融政策に注目が集まるときでもあり、しばらくはS以上の表記となるでしょう。
ちなみに、住宅系の指標はこの他に以下のようなものがあります。
・住宅建設業者指数
・住宅ローン申請指数
・中古住宅販売保留指数
・中古住宅販売件数
・住宅着工件数/建設許可件数
この中でも市場へのインパクトは一番強いと言えるでしょう。
羊飼いは毎日「経済指標発表時のNYタイムのチャート」を記録しています。
指標の種類によってカテゴリ別に分けて見ることができるようしています。
実際にトレードをするにあたって非常に貴重なデータになると思います。以下を参考にして下さい。
・新築住宅販売件数●ユーロドル5分足チャート
・新築住宅販売件数●ドル円5分足チャート
11月22日(木)【週末への戦略】
木曜日のコンテンツ【週末への戦略】11月22日号です。
|
|||||||
|
|||||||
|
|||||||
| 米国経済指標&注目材料 | 予想値 | 結果 | 予想よりも? | 相場の反応 | |
| 19月 | 住宅建設業者指数 | - | - | - | - |
| 20火 | 住宅着工件数 建設許可件数 |
117.0万件 120.0万件 |
122.9万件 117.8万件 |
予想外の 増加も 良悪混在 |
あまり反応せず |
| FOMC議事録 (10月30日、31日開催分) |
- | - | どちらか と言えば 弱いか? |
ドル売り | |
| 21水 | 住宅ローン申請指数 | - | - | - | - |
| 新規失業保険申請件数 | - | - | - | - | |
| 景気先行指数 | -0.3% | -0.5% | 悪い | あまり反応せず | |
| ミシガン大消費者信頼感指数【確報値】 | 75.0 | 76.1 | 良い | ||
| 週間原油在庫 | - | - | - | - | |
| ※分析対象通貨ユーロドル | |||||
■週初からの傾向
ドル売り加速
株の下落も加速
信用収縮の方向へ
■週末への材料
▼木曜日
【1】サンクスギビングデーで休場
▼金曜日
【1】東京市場休場(勤労感謝の日)
【2】米債券市場が短縮営業
【基本的スタンス】
▼ユーロドル→中期的にはドル安継続。年末まで加速するのか調整が入るのかの違い。追随か押し目狙いか、どちらにしろロングのみ。
▼ドル円→ドル売りスタンス継続も両方で。急激な戻しに注意。基本的には超短期で。株式市場の動向にも注視。
■週末への戦略
【分析時レート■ドル円→108.8、ユーロドル→1.486】
本日はサンクスギビングデーで米国休場。
来週にはクリスマス商戦の結果なども明らかになる重要な時期。
商いが薄くなっていく中、上下に振れやすい。
今回の戦略に関しては、注目材料の結果別というよりは、
▼リスクを承知で飛びこむか
▼休みを決め込むか
の選択しかないと思っている。
シナリオ1★積極派はドル円をショート。
→108HIGH-109LOWでのショートポジションを構築
→ストップロスの設定はは110LOWレベル
シナリオ2★消極派は休みを決め込む。
羊飼い自身はシナリオ2を選択したい。
月曜日と木曜日の更新はメルマガにて通知しています。
よろしければご登録ください。
http://www.mag2.com/m/0000249785.html
NY市場プロファイリング【11月21日更新版】
| ※チャートはクリックで拡大します | |
| 11月20日火曜日ドル円5分足 | 11月20日火曜日ユーロドル5分足 |
| 11月20日(火曜日)の指標結果 | コンセン サス |
結果 | 予想よりも | ユーロドルの反応 |
| 米)住宅着工件数 ↑・建設許可件数 |
117.0万件 120.0万件 |
122.9万件 117.8万件 |
予想外の 増加も 良悪混在 |
あまり反応せず |
| 米)FOMC議事録 (10月30日、31日開催分) |
- | - | どちらか と言えば 弱いか? |
ドル売り |
【分析及び見解(ユーロドル)】
どうしてもユーロドルを上げたかった模様
感謝祭前のポジション調整か。
【見所と戦略】
▼明日、米国が感謝祭で連休前
戦略としては、感謝祭を明日に控えるため【見送り】
ここで動くのは小物。大物ぶって休むのが一番。
ドル売り継続の可能性は高いものの薄い商いでの方向性のないポジション調整は危険。
NY市場プロファイリング【11月20日更新版】
| ※チャートはクリックで拡大します | |
| 11月19日月曜日ドル円5分足 | 11月19日月曜日ユーロドル5分足 |
| 11月19日(月曜日)の指標結果 | コンセン サス |
結果 | 予想よりも | ユーロドルの反応 |
| 特になし | - | - | - | - |
【分析及び見解】
注目に値する米指標の発表がなかったため省略
【見所と戦略】
▼住宅着工件数/建設許可件数
▼FOMC議事録公表(10月30日・31日開催分)
▼信用収縮の流れの加速
▼13000ドルを割って終了したNY株式市場
戦略としては、【ドル売りスタンス】を継続。
特に13000ドルを割って終了したNYダウの動向に注視。
住宅指標の結果とNYダウの動向次第では信用収縮の流れが加速しやすい。
ドル円は↓方向に行きやすい。
ユーロドルは基本的には↑方向も、クロス円にも釣られやすく方向感は定まりにくい。
22日に感謝祭を控え、本日の動向である程度の流れが決まりそうだ。
注目材料に見る【今週の戦略】11月19日号
月曜日のコンテンツ『注目材料に見る今週の戦略』です。
米国はほぼすべての指標。その他の国のものは重要なものだけを表記。
赤色が重要で太字→細字と段階になっている■金融政策関連のものは桃色
| 今週の注目材料ピックアップ | 今週の焦点 | |
| 11月19日【月曜日】 | ||
| 米 | 住宅建設業者指数 | - |
| 11月20日【火曜日】 | ||
| 米 | 住宅着工件数/建設許可件数 | ★ |
| 米 | FOMC議事録公表(10月30日・31日開催分) | ★ |
| 11月21日【水曜日】 | ||
| 英 | BOE議事録(11月7日・8日開催分) | - |
| 米 | 住宅ローン申請指数 | - |
| 米 | 新規失業保険申請件数 | - |
| 米 | 景気先行指数 | - |
| 米 | ミシガン大消費者信頼感指数【確報値】 | - |
| 米 | 週間原油在庫 | - |
| 米 | 米債券市場が短縮営業 | - |
| 11月22日【木曜日】 | ||
| 米 | 感謝祭(サンクスギビングデー)で休場 | ★ |
| 11月23日【金曜日】 | ||
| 日 | 東京市場休場(勤労感謝の日) | - |
| 米 | 米債券市場が短縮営業 | - |
| ※チャートはクリックで拡大します | |
| 11月16日金曜日ドル円5分足 | 11月16日金曜日ユーロドル5分足 |
今週は注目材料が少ない。
今週もドル売り加速や信用収縮の動きが最大の焦点となるだろう。
株式、原油、金など他の金融市場の動向や金融機関の損失拡大、米国の経済指標での悪い結果など、ドルにネガティブな材料は相場を動かすキッカケとなりやすい。
23日は米国が感謝祭、24日は日本が勤労感謝の日となっている。
感謝祭をきっかけにクリスマス休暇に入る筋も多く、休暇前のポジション調整などには気を付けたい。
今週は以下の3つが焦点となりそう。
・住宅着工件数/建設許可件数
・FOMC議事録公表(10月30日・31日開催分)
・感謝祭(サンクスギビングデー)で休場
【週初時点での分析&見解】
▼ユーロドル
上昇トレンド継続でロングのみの方針を継続。
クリスマス休暇前で大きなポジション調整が入る可能性が高いと見る。
押し目待ち方針。
▼ドル円
下落リスク継続。上下に大きく振れやすく、スピードも速い展開か。
2006年5月の108.98に注視する一方で、112円に乗せれば上値を試す流れも。
【注目材料に見る今週の戦略】
相場のバイアスは、依然として信用収縮、ドル売り継続にあるが、
クリスマス休暇に入る筋も多く、ポジション調整が主体の週となりそう。
正直に言って、今年のトレードはそろそろ終わりにした方がいい時期が迫っている。
押し目待ちに徹するか、
住宅指標でドル売りの流れができれば、短期的な追随がベストと思われる。
月曜日と木曜日の更新はメルマガにてお伝えしています。
よろしければご登録ください。
http://www.mag2.com/m/0000249785.html
FXオンラインジャパンへの道のり!!
FXオンラインジャパンへの道のり
皆さんはFXオンラインジャパンへ行ったことがありますか?
え!?
ない?
今回は、そんな方の為に、行き方を分かりやすく、写真でご紹介しますね!
FXオンラインジャパン会社概要
FXオンラインジャパン地図
アクセス方法
【FXOnline Japan】
〒105-0003 港区西新橋3-24-10 ハリファックス御成門ビル8F
【FXOnline
Japanへのアクセス】
・都営地下鉄三田線、御成門駅(A5出口)より徒歩1分
・都営地下鉄浅草線、大門駅より徒歩6分
・東京メトロ日比谷線、神谷町駅より徒歩7分
・JR山手線、浜松町駅より徒歩12分
いろいろと行き方がありますが、何とか『御成門(おなりもん)』の交差点までたどり着いて下さい。
東京タワーや増上寺、東京プリンスホテルを見ることができます。
『御成門』交差点の角の一つにローソンがあります。
そこを10メートルほど歩けば、
レンガ調の『ハリファックス御成門ビル』があります。
その8階が、FXオンラインジャパンとなっています。
現在、9階も空いたので8階、9階の2フロアになる予定だそうです。
羊飼いは何度も行ったことがありますが、来店して口座開設している人もいましたよ!!??
近くに行ったときは、ぜひ立ち寄ってみてください。
『客だけど来てやったぞー』みたいな感じで。
※羊飼いは責任を持ちませんが・・・たぶん・・・大丈夫です。温かく迎えてくれると思います。ただ・・・さすがに、セキュリティの問題で中には入れないと思います。
| → → → |
||
| ↓↓↓ | ||
| ← ← ← |
||
| ↓↓↓ | ||
| → → → |
11月15日(木)【週末への戦略】
木曜日のコンテンツ【週末への戦略】11月15日号です。
|
|||||||
|
|||||||
|
|||||||
| 米国経済指標&注目材料 | 予想値 | 結果 | 予想よりも? | 相場の反応 | |
| 12月 | 特になし | - | - | - | - |
| 13火 | 財政収支 | -590億 | -556億 | - | - |
| 住宅販売保留指数 | -2.5% | +0.2% | 良い | 微妙な反応 | |
| 14水 | 小売売上高 | +0.2% | +0.2% | 多少悪い | 多少ドル売り |
| 小売売上高【除自動車】 | +0.3% | +0.2% | |||
| 生産者物価指数 | +0.3% +6.4% |
+0.1% +6.1% |
悪い | ||
| 生産者物価指数【コア】 | +0.2% +2.6% |
±0.0% +2.5% |
|||
| 企業在庫 | +0.4% | +0.4% | - | - | |
| ※分析対象通貨ユーロドル | |||||
■週初からの傾向
月曜日こそ信用収縮が加速した(ドル円↓クロス円↓ユーロドルはクロス円に釣られる)が、火曜日、水曜日と戻し(円売り>ドル売り)が入った。
■週末への材料
▼木曜日
【1】消費者物価指数&【コア】
【2】NY連銀製造業景況指数
【3】フィラデルフィア連銀景況指数
▼金曜日
【1】対米証券投資
【2】鉱工業生産/設備稼働率
▼土曜日・日曜日
【1】G20(20カ国財務相・中央銀行総裁会議)(17日・18日)
【基本的スタンス】
▼ユーロドル→ドル売り方向のみ。クロス円に釣られやすいか。
▼ドル円→基本的にはドル売りスタンスも、両方で取りたい。超短期で。株式市場の動向には引き続き注意。
■週末への戦略
【分析時レート■ドル円→110.6、ユーロドル→1.463】
注目材料は多い。
しかし、どうやら焦点はそこにはないようだ。
週末への最大の焦点は、信用収縮の動きが止まるか加速するかにある。
シナリオ1★週末にかけて信用収縮の動きは加速する
シナリオ2★週末にかけて信用収縮の動きは収まる
当然として、可能性としてはどちらも考えられるわけだが、
本日の消費者物価指数発表後にドル円が111.00より上にあるか下にあるかで判断したい。
▼111.00より上
→シナリオ2★週末にかけて信用収縮の動きは収まる
→ドル円は底堅く、クロス円は上昇するだろう。『円売り>ドル売り』となりやすいか。
→クロス円ロングorユーロドルロング
▼111.00より下
→シナリオ1★週末にかけて信用収縮の動きは加速する
→ドル円は下落し、クロス円も下落するだろう。ユーロドルもつられやすい。
→ドル円ショートorクロス円ショート
月曜日と木曜日の更新はメルマガにて通知しています。
よろしければご登録ください。
http://www.mag2.com/m/0000249785.html
NY市場プロファイリング【11月14日更新版】
| ※チャートはクリックで拡大します | |
| 11月13日火曜日ドル円5分足 | 11月13日火曜日ユーロドル5分足 |
| 11月13日(火曜日)の指標結果 | コンセン サス |
結果 | 予想よりも | ユーロドルの反応 |
| 米)月次財政収支 | -590億 | -556億 | 多少良い | 少しドル買い |
| 米)中古住宅販売保留 | -2.5% | +0.2% | 良い | 微妙な反応 |
【分析及び見解】
ユーロドルは特に動意なし
ドル円はNY株式市場の反発に素直に反応
【見所と戦略】
▼大幅反発したNY株式市場の影響と今後の動向
▼生産者物価指数&【コア】
▼小売売上高&【除自動車】
戦略としては、月曜日に立てた【ドル売りスタンス】を継続。
今日からの指標群が重要。
今日の米経済指標のでの相場の反応を見て→木曜日の消費者物価指数で動きたい。
ドル円はNY株式市場にかかっている。基本的には戻り売り方針も今日のNY株式市場も上昇するようであればロングするのも面白い。
NY市場プロファイリング【11月13日更新版】
| ※チャートはクリックで拡大します | |
| 11月12日月曜日ドル円5分足 | 11月12日月曜日ユーロドル5分足 |
| 11月12日(月曜日)の指標結果 | コンセン サス |
結果 | 予想よりも | ユーロドルの反応 |
| 米国祝日・NY市場休場 | - | - | - | - |
【分析及び見解(ユーロドル中心)】
米国が祝日でNY市場休場、米指標の発表がなかったため省略
【見所と戦略】
▼信用収縮の流れの加速
▼中古住宅販売保留
▼連休明けのNY市場の動向
▼続落のNY株式市場
戦略としては、月曜日に立てた【ドル売りスタンス】を継続。
ただ、ユーロドルがクロス円に釣られている様なのでスイングでのロングはもう少し様子を見た方がいいと判断。
注目材料に見る【今週の戦略】11月12日号
月曜日のコンテンツ『注目材料に見る今週の戦略』です。
米国はほぼすべての指標。その他の国のものは重要なものだけを表記。
赤色が重要で太字→細字と段階になっている■金融政策関連のものは桃色
| 今週の注目材料ピックアップ | 今週の焦点 | |
| 11月12日【月曜日】 | ||
| 豪 | RBA四半期金融政策報告 | - |
| 日 | 日銀金融政策決定会合(12日・13日) | - |
| 英 | 生産者物価指数&【コア】 | - |
| 米 | 米国休場(ベテランズデー振替休日) | ★ |
| 11月13【火曜日】 | ||
| 日 | 日銀政策金利発表&福井総裁記者会見 | - |
| 日 | 第3四半期GDP【一次速報値】 | - |
| 英 | 消費者物価指数 | - |
| 独 | ZEW景況感調査 | - |
| 米 | 財政収支 | - |
| 米 | 中古住宅販売保留指数 | - |
| 11月14日【水曜日】 | ||
| NZ | 第3四半期生産者物価 | - |
| 英 | 失業保険申請件数/失業率 | - |
| 英 | BOE四半期インフレレポート | - |
| 米 | 住宅ローン申請指数 | - |
| 米 | 小売売上高&【除自動車】 | ★ |
| 米 | 生産者物価指数&【コア】 | ★ |
| 米 | 企業在庫 | - |
| 米 | 週間原油在庫 | - |
| 11月15日【木曜日】 | ||
| NZ | 小売売上高 | - |
| 英 | 小売売上高 | - |
| 米 | 消費者物価指数&【コア】 | ★ |
| 米 | NY連銀製造業景況指数 | - |
| 米 | フィラデルフィア連銀景況指数 | - |
| 11月16日【金曜日】 | ||
| 日 | 日銀金融政策決定会合議事要旨(10月10・11日分) | - |
| 米 | 対米証券投資 | - |
| 米 | 鉱工業生産/設備稼働率 | - |
| 【土・日曜日】 | ||
| G20(20カ国財務相・中央銀行総裁会議)(17日・18日) | ||
| ※チャートはクリックで拡大します | |
| 11月9日金曜日ドル円5分足 | 11月9日金曜日ユーロドル5分足 |
今週は注目材料が目白押し。
ドル売り加速や信用収縮の動きが最大の焦点となるだろう。
株式市場、原油、金など他の金融市場の動向に注意し、
金融機関の損失拡大や米国の経済指標で悪い結果など、
ドルにネガティブな材料に気を付けたい。
週末に控えるG20も波乱要因となり得る。
米国の経済指標は以下の3つが焦点となりそう。
・小売売上高
・生産者物価指数
・消費者物価指数
【週初時点での分析&見解】
▼ユーロドル
上昇トレンド継続でロングのみ方針継続も、今週はクロス円に引きづられやすいか。
短期的には行き過ぎであり、突如の調整加速にも警戒。
▼ドル円
下値リスク拡大。スピードも速く、大きく上下に振れやすい。
2006年5月の108.98に注視。超短期でのトレードが吉。
【注目材料に見る今週の戦略】
週初はドル売り継続となりやすいと見るが、月曜日は米祝日のため、月、火は様子見が賢明。
ドル売り相場は中長期でも継続する可能性が高いと見るが、短期的には調整も十分とあり得る。
水曜日の小売売上高や生産者物価指数での相場の反応を見て、
ドル売り方向であれば週末にかけてドル売りに追随したい。
月曜日と木曜日の更新はメルマガにてお伝えしています。
よろしければご登録ください。
http://www.mag2.com/m/0000249785.html
こんな、FXOnlineJapanオリジナルグッズが欲しい!【商品化後差し上げます】
前回のアンケート
たくさんのご応募ありがとうございました!
出来れば要望はずっと聞き続けたいと思いますが、
プレゼントの抽選も行わなければいけないので、
ここは、一旦締切とし、11月25日までとさせていただきます!>>こちら
まだ、間に合いますので、どうぞよろしくお願いします。
さて・・・本日もアンケート企画をやりたいと思います。
FXオンラインジャパンのマーケティング担当のTiffanyからの要望です。
お題は・・・・
FXオンラインジャパンのオリジナルグッズ
こんなのが欲しい!
です!
採用者には【実現した際にその現物】を差し上げます!
以前、羊飼いのFXブログ経由でプレゼント企画をしましたが、
マウスパッドやTシャツは大人気でした。
パーカー?
ウインドブレーカー?
ボールペンはありきたりかな?
今の時期だと来年用の手帳とか、カレンダーとか・・・
羊飼いは通貨記号の書かれたサイコロが欲しいデス!
あとは・・・お金にまつわるもので、貯金箱!?
・・・っと、そんな感じで、アイデアお待ちしております。
※ご注意
コメントは羊飼いが確認後に公開させていただきます。
メールアドレス欄にメールアドレスを入れてください。(この部分は公開されません)
採用者には商品化実現後にメールで連絡させていただきます。
貴方のアイデアがオリジナルグッズに!
必ず!?一つは採用される予定ですのでフルッテご応募くださいませ。
11月8日(木)【週末への戦略】
木曜日のコンテンツ【週末への戦略】11月8日号です。
|
|||||||
|
|||||||
|
|||||||
| 米国経済指標&注目材料 | 予想値 | 結果 | 予想よりも? | 相場の反応 | |
| 05月 | ISM非製造業景気指数 | 54.0 | 55.8 | 良い | 素直にドル買いも 限定的 |
| 06火 | 分析に値する材料は特になし | - | - | - | - |
| 07水 | 分析に値する材料は特になし | - | - | - | - |
| ※分析対象通貨ユーロドル | |||||
■週初からの傾向
先週から信用収縮懸念が再燃していたが、相場は方向感のないままだった。
昨日、突如として相場は動きだした。
■週末への材料
▼木曜日
①トリシェECB総裁★記者会見
②バーナンキFRB議長★議会証言【経済見通し】[上下両院経済合同委員会]
▼金曜日
①貿易収支
②ミシガン大消費者信頼感指数【速報値】
③米国が連休前。債券市場は短縮取引。
【基本的スタンス】
▼ユーロドル→ドル売り方向のみ。
▼ドル円→基本的にはドル売りスタンスも、両方で取りたい。超短期で。株式市場の動向には引き続き注意。
■週末への戦略
【分析時レート■ドル円→113.2、ユーロドル→1.465】
注目材料はたいしてない。
本日のトリシェ総裁の記者会見とバーナンキFRB議長の議会証言ぐらい。
相場を動かすキッカケには使われるかもしれないが、発言の内容自体にサプライズはないだろう。
週末までの注目点は、『ドル売りが加速するのかどうか?』そのものにある。
シナリオ1★週末にかけてドル売りは加速する
シナリオ2★ポジション調整などでドルは買い戻される
当然として、可能性としてはどちらも考えられる。
しかし、このドル売りの動きは今週で終わるものではないだろう。
よって、『ドル売り追随!』と行きたいところだが・・・、
さすがに短期的には過熱感がムンムンであることや、
12日月曜日が米国およびカナダで祝日であり連休前となる事にも注意。
出来れば週を持ち越さない&金曜日のNY午後までには決済する事を前提に、
通常のポジション量の半分以下で、『ドル売りにのる』とし、
リスクを限定しつつもこのチャンスにちゃんと攻めたい。
月曜日と木曜日の更新はメルマガにて通知しています。
よろしければご登録ください。
http://www.mag2.com/m/0000249785.html
NY市場プロファイリング【11月7日更新版】
| ※チャートはクリックで拡大します | |
| 11月6日火曜日ドル円5分足 | 11月6日火曜日ユーロドル5分足 |
| 11月6日(火曜日)の指標結果 | コンセン サス |
結果 | 予想よりも | ユーロドルの反応 |
| 米指標なし | - | - | - | - |
【分析及び見解(ユーロドル中心)】
米指標の発表がなかったため省略
【見所と戦略(ユーロドル中心)】
▼米指標は複数発表されるが小粒
戦略としては、月曜日に立てた【ドル売りスタンス】を継続。
コメントも基本的には昨日のまま。
NY市場プロファイリング【11月6日更新版】
| ※チャートはクリックで拡大します | |
| 11月5日月曜日ドル円5分足 | 11月5日月曜日ユーロドル5分足 |
| 11月5日(月曜日)の指標結果 | コンセン サス |
結果 | 予想よりも | ユーロドルの反応 |
| 米)ISM非製造業景況指数 | 54.0 | 55.8 | 良い | 多少ドル買いに反応 |
【分析及び見解(ユーロドル中心)】
多少ドル買いに反応も焦点は
【見所と戦略(ユーロドル中心)】
▼本日の注目材料は特になし
戦略としては、月曜日に立てた【ドル売りスタンス】を継続。
リスク資産圧縮の動きからドル円は下方向に向かいやすい。ユーロドルもクロス円につられやすいが、基本的には押し目と判断する。ユーロドルはロングでの短期スイング、ドル円は超短期でのショートがベストな戦略か。
注目材料に見る【今週の戦略】11月5日号
月曜日のコンテンツ『注目材料に見る今週の戦略』です。
米国はほぼすべての指標。その他の国のものは重要なものだけを表記。
赤色が重要で太字→細字と段階になっている■金融政策関連のものは桃色
| 今週の注目材料ピックアップ | 今週の焦点 | |
| 11月5日【月曜日】 | ||
| 英 | 鉱工業生産 | - |
| 米 | ISM非製造業景気指数 | ★ |
| 11月6【火曜日】 | ||
| 加 | 住宅建設許可 | - |
| 米 | 特になし | - |
| 11月7日【水曜日】 | ||
| 豪 | RBA政策金利発表 | - |
| 豪 | 第3四半期住宅価格指数 | - |
| 米 | 住宅ローン申請指数 | - |
| 米 | 第3四半期米労働生産性【速報値】/単位労働コスト【速報値】 | - |
| 米 | 卸売在庫 | - |
| 米 | 消費者信用残高 | - |
| 11月8日【木曜日】 | ||
| NZ | 第3四半期失業率 | - |
| 豪 | 失業率 | - |
| 英 | BOE政策金利発表 | - |
| 欧 | ECB政策金利発表&トリシェECB総裁★記者会見 | ★ |
| 加 | 住宅着工件数 | - |
| 米 | 新規失業保険申請件数 | - |
| 米 | バーナ | |
